お腹 内臓脂肪 仕組み

お腹の内臓脂肪の仕組みはどうなんだろう?

 

お腹の内臓脂肪の仕組みって気になりませんか?

 

私もただ痩せたい!と思いシボヘールを購入しましたが、どうやって内臓脂肪ができて蓄積されているのかについて調べていけば、効率よく痩せることも可能なのでは?と期待をして思いつきました。ですので、「シボヘールだけではお腹を痩せさせるのに不安だ!」という人はご覧ください。

 

 

まず初めに人間は太る原因の大きな部分で「基礎代謝量」が減ることが挙げられるそうです。

 

基礎代謝量

 

15〜17歳がピークで
男性の場合1500kcal/日
女性の場合1250kcal/日

 

が平均のようです。

 

これが年齢と共に下降していって
30〜49歳の時は
男性の場合1450kcal/日
女性の場合1050kcal/日

 

くらいになるようです。

 

数値だけ見ると女性のほうが代謝能力が落ちやすいようですね。
そして、意外に数値としてはそこまで下がらないように感じます。

 

ですが、数値以上に「燃焼力」「分解力」が低下するようです。

 

 

内臓脂肪は肝臓がキーポイント

 

内臓脂肪は肝臓が燃焼しきれずに余ったものが、内臓脂肪へと変化して全身へ行き渡るようです。

 

なので、肝臓の働きとは非常にお腹の脂肪を減らすには大事なものと言うわけですね。

 

肝臓の注意点

 

肝臓の注意点としていくつか覚えておいたほうが良いことがあるようです。

 

それは

  • よく噛んで飲み込むこと
  • 腹八分目
  • 深夜に食べないようにすること
  • 減塩

 

これらのことを気をつけること。

 

 

そして肝臓に良い食べ物として、

 

レバー、ウコン、にんにく、魚(貝類⇒はまぐり、あさり、ホタテ)、海藻類(めかぶ、もずく、わかめ)、野菜類(春菊、ほうれん草など青菜)、柑橘系果物などが相性が良いとされているようです。

 

 

ですが、食事はバランスが重要なので食べすぎはダメなんでしょうね。

 

 

上記のようなものがあるようです。

 

 

ちょっと意識するだけでも腹脂肪が変化することを信じたいですね。

 

 

内臓脂肪にはシボヘールも効果的といわれている

 

サプリのシボヘールですが、上記のような内臓脂肪の仕組みを理解した上で摂取するとより一層痩せやすくなると思っています。
(私は信じて購入^^)

 

葛の花由来イソフラボンの研究データからもこれら内臓脂肪については減少量が報告されています。

 

しかし、コレだけでは足りないかもしれません。
>>シボヘールの口コミを見てみる

 

 

ですので、大事なのは食事も気をつけることだと思います。

 

私も自分に言い聞かせてメタボリックと戦います!!

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